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井戸端†会議室


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【第11回】NEW GAME OVER 2017.12.19


静かに翳る エッグ

ただいまより、第11回井戸端会議をはじめます!

?

本日もよろしくお願いします。



2017.12.11



ミスド。

2017.12.12



図書館。

2017.12.14



図書館。

2017.12.15①



体重増えた。ランニング。寒い。

2017.12.15②



注文した本が来た。
表現の技術―グッとくる映像にはルールがある
>表現の技術画像
野崎画像
「野崎」の印があった。
静かに翳る 動物人間

お前、野崎?

静かに翳る MADOROMI

いいや。

静かに翳る 動物人間

その首の振り方だと激しい肯定っぽいぞ(笑)

野崎と言えば"野崎コンビーフ"
検索してはいけない言葉
私の青春でした(ウソ)

2017.12.17①



サイトリニューアルテスト。来年のどっかで出来ればいい。
モバイルフレンドリー対応させる。あと色々。
サイトリニューアル画像
【追記】
たとえ作品内に出さないにしてもシナリオや設定を考える。 すると、「実はこのキャラはこうで」「これはこうで」という伏線を考え始める。 伏線というか、①②というような通常の順番を②①に変えるというような構成でみせる手法(一本道ノベル思考)が染み付いてしまっていて、
 眠い 蟹味噌が出てきているが続けるとして
染み付いてしまっていて、自分のことだから必ず複雑な設定になっていく感覚が嫌になってきた。 そういった文字ベースで考えた世界背景を後からグラフィックや演出に落とし込むことが大変だったので、今後は、頭に浮かんだイメージをいきなりラフ画にするやり方に変えていく。すると。 それらのアイディアが行き当たりばったりなので、整合性が取りにくい⇒1つの長いお話はできない⇒バラバラの作品郡(短編集)になる。 今、考えているのは、このページのGIFみたいな短いアニメーションで、塵積も的世界構築法で創作を展開していくこと。 この手法のいいところは、とにかく完成までが早いこと。そして、イメージをビジュアル化できること。 それらを作っていくうちに、共通点やストーリー性を見いだせること(たぶん。 そして、通常のプロットに沿った考えに縛られない、自由な発想で作れること。
静かに翳る 動物人間

ただのアイディア出しじゃねーか(笑)

静かに翳る MADOROMI

ONEPIECE、ドラゴンボール形式でなく、サザエさん、ドラえもん形式にしていこうかな、とかぼんやり考えている。



2017.12.17②



飯を食っているときに、Netflix内で見た映画でパッと思い浮かんだのは『ミスト』だった。
やっぱり、あのアレがインパクトあった。
そして『信者BBA』の存在が大きい
彼女がスパイスになってるのは間違いない。
静かに翳る MADOROMI

閉鎖空間での内部対立っていいよね。
人間の普段隠れている心が徐々に顕わになっていく感じが好き。
ミストは群集心理をうまく取り入れている好例だと思う。

2017.12.18



疲労感。
作業場画像
十数時間経ってから見て気づく、みかんの禁断の果実感。



【表現の技術】最初の項目の冒頭部引用
 人間の心はどんなときでも揺れている、それは振り子のようなものだ、と考えてみましょう。 雲ひとつない青空を見ても、別れ話をしている他人を見ても、階段の染みを見ても、たとえそれが自分に無関係な現象だとしても、心の振り子は常に揺れている。優れた表現は揺れに大きく作用する。人の心の振り子を揺らさない表現は、存在する価値がない。表現は、それと出会う前後でその人になにか変化を作り出すために存在しているのです。映画を見終わって、なにひとつ変化が起きなかったらその映画は存在する必要などないのです。その変化を意識的につくり出すことが「表現をつくる」ということなのです。
 よく言われることだと思いますが、「表現をどう受け止めるかは観客が決めること」というのは、次の次元の話。笑わせるのか。泣かせるのか。つくり手がそこを曖昧にして「観客にゆだねる」のはいけない。観客になにかをゆだねるのは、表現が死力を尽くしたときにだけ許されることです。


静かに翳る MADOROMI

後半部分は、暗澹全部、静翳なら「優」みたいな表現をなんとかしろ、ということだね。 ああいう表現はスッキリしないからなぁ。読後感がよろしくない。

※話が変わる。


静かに翳る MADOROMI

自分としては、MADOROMIにしかできないことやっていきたい。 ――で、実際やると、それがなかなか独特なものなわけ。需要のない、誰得?なやつ。でも、そこを突き進むことで、何かすごいものができるんじゃないかって考えがある。 そういうテンションが静翳企画当時にはあった。結果は散々だった。

静かに翳る MADOROMI

自分のなかの「面白いもの」が、世間で言う「面白くない」ものの部類なわけ。というか層が少ない。 「多くの人に楽しんでもらえるものを作る」ということが、世の中的に正しくても、自分のなかでは腑に落ちてない。 しかし「多くの人に楽しんでもらう」に反する「少ない人に向けた」創作は、世の中的には求められていないのだと悟る。

※勿論そういうマイノリティはいてほしいし、そういうマニアック創作は非常に素敵。

?

――で、何が言いたいのですか。

静かに翳る MADOROMI

"戦略"の時が来たのである。

?

――やり方を変えていくと。

静かに翳る MADOROMI

そう。

?

――それは要するに?

静かに翳る MADOROMI

要は、活動したいことたくさんあるよってこと。
もっと広範囲で創作したいよってこと。

?

――ということは。

静かに翳る MADOROMI

えー、とういうことは、、なんだろう、、必ず新作が出るってことかな。

?

――今、制作している?

静かに翳る MADOROMI

いいえ。

?

――いつ頃できる?

静かに翳る MADOROMI

分からない。



2018年以降、上のスタイルで徐々にやっていければなと思う。



?

……まあ、楽しみにしておくとしましょう。

?

では、本日はここまでということで。――次回、第12回井戸端会議室をご期待下さい。

静かに翳る 動物人間

よいお年を(小笑)メリークリスマス(中笑)あけましておめでとうございます(大笑)

静かに翳る MADOROMI

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